時事評論@和の空間
こちらは右側通行です。    ※コメントおよびTBは承認後公開にしました。

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。
【--/--/-- --:--】 スポンサー広告 |

天孫宣下をすべき ~皇位継承を考える(17)~

 だいぶこのブログの更新をさぼってしまった。国会もそろそろ終わりそうだし、秋篠宮家に御子誕生がある9月に備えて、そろそろまた言論活動を活発化しておかねばなるまい。

 
 

天皇は天子である

 タイトルにある「天孫宣下」は親王宣下に倣って私が勝手につくった造語である。親王宣下は、いわば天皇が行なう皇族指名宣言である。今は旧宮家(旧皇族)と呼ばれている人々の先祖にあたる伏見宮が、今の天皇家の直系でもないのに代々○○親王と名づけられてきたのは、まさに親王宣下があったからである。今は皇室典範によって皇族が決まるし、天皇が勝手に親王宣下をするわけにもいかない。そこで旧皇族の方々が皇位継承の(伝統的)正統性をもっていることを宣言するために、むしろ宗教的な意味での「天孫宣下」の儀式を“皇室が”創設したらどうかと思うのである。

 律令をみると、天皇は国内向けに法律を発布するときの名前である。そして、天照大神に対するときは天子と呼ばれる。外国に対する場合は皇帝である。ところが現在の法的位置づけでは、天皇は、天皇(内政的)かつ天子(宗教的)かつ皇帝(外交的)という三位一体の天皇のうち、法律を発布する教義の天皇をさらに限定した存在である。

 日本書紀では、天照大神の孫にあたるニニギノミコトが葦原中国あしはらのなかつくにに降臨し、彼の子孫が代々その地を治めるようにと天照大神から命ぜられている。これがいわゆる“天孫降臨”である。初代の神武天皇は、ニニギノミコトの曾孫にあたる。第二代の綏靖天皇はニニギノミコトの玄孫にあたる。そのあとは血縁関係を表わす日本語の語彙がないが、かりに作るとすれば、きっと「○孫」という形になるのだろう。

 さて、私の言っている天孫は、むしろ天子の次世代の後継者という意味である。宗教的な意味での“子”の次の代としての“孫”であるが、もちろん“照大神の男系子”という意味がある。

 伝統的には、天孫(男系子孫)でなければ天皇になる資格はない。かりに百歩か万歩か譲って法改正によって名目上の天皇になれたとしても、絶対に天子になることはできない。なぜなら宗教的(神道的)には天子は天照大神の男系子孫と決まっているからであり、もし別の氏族の者が名目上も天子と自称するならば、それはその新天皇が日本を統治する正統性を神から付与された新宗教を作ったことになるからである。天“子”は、その“親”にあたる天神がいてこそ意味のある名称である。日本国憲法では、国家は特定の宗教に加担してはならない。だから、法律のみに基づく天皇は、それに加えて天子になってはならないのである。

 
 

宗教と政治

 では、天子である者が天皇になるのはどうであろうか。というより前に、現在の天皇は、天子になったあとに天皇になったのであろうか。儀礼的には三種の神器を受け継ぐ「践祚の儀」によって天子になったと言えるだろうし、「即位の礼」によって天皇になったと言えるだろう。順番としては践祚ののちに即位することになっているし、三種の神器は天照大神から国を治める権限を付与されていることの証明のようなものだから、践祚は天子の後継者になったことを意味していると見るべきであろう。したがって、現在の天皇も天子になってから天皇になったと言える。大嘗祭こそが天皇霊の引き継ぎによって真に天子となる儀式だとも言えるが、そこまで細かくは追求しないことにしておこう。伝統的には天子でない天皇はあり得なかったのだから、天皇になるということは同時に天子であることを意味していた。

 ここで、天子が天皇になるということ自体が、神道の政治的支配という憲法違反を犯しているのではないかという疑念が生ずる。しかし、憲法では「天皇の地位は国民の総意」であるから、国民自らが例外として受け入れているのだと考えることもできる。国民は、天皇がもともと神道の最高位の祭主であることを承知のうえで、その政治権力を制限する条件付きで天皇として受け入れているのである。一方、主権者は国民ということになっているのだから、国民の意思によって天皇の(政治的)権力をゼロにすることはできる。極端に言えば、神道的には天子ではあり得ない者を天皇にでっちあげて、彼に天皇と名乗らせて絶大な権力を付与することも(一切の権力を剥奪しておくことも)できる。女系推進論者は、そのような勢力に加担しているようなものである。

 現在の象徴天皇制は、天皇の政治的権力を最低限に抑えて天皇の政治的意思が働かないようにしているが、天皇が国会を召集し、天皇が内閣総理大臣を任命し、天皇が法律を公布するのだから、形の上では天皇が国を治めているとも言える。日本国は、形式上は立憲君主国で実質上は民主主義国家である。国民は、自らの代表が国の主催者(主権者ではない)になることを留保し、天皇に条件付きで主催者をお願いしていることになる。それが「天皇の地位は国民の総意」の意味である。最も国をまとめることのできる象徴的人物と言えば、日本においては天皇以外は考えられないからである。その理由は伝統的権威にある。そしてその伝統的権威が保たれてきたのは、宗教的権威による。天照大神が存在しないというのなら、血統信仰(すなわち聖なる特定の男系氏族という信仰)が宗教的権威を維持してきたのである。

 国をまとめるだけの力すなわち権威があるからこそ国民は天皇を戴いているのであって、権威がなければ天皇などあってもなくてもよい。したがって、国を安泰にするためには天皇は血統信仰に基づいた天子でなければならないのである。

 しかし、国をまとめる権威だけを政治的に利用させてもらおうという現在の日本国憲法では、天皇に神がかった政治的介入をしてもらっては困る。そこで、そもそも即位の礼からして宗教色を削って、神道に基づいているようであって厳密にはそうではない装飾の幡などを使って即位の礼を行なった。そして、天皇としての国事行為では、いわば禊ぎ(?)をして宗教色を洗い流してもらって、世俗的な立場で行なってもらっている。即位の礼のときには、陛下が自ら「日本国憲法を遵守し・・・」という君主として情けない宣言をなさった。本来ならば天子様は日本国憲法など遥かに凌駕する圧倒的権威をお持ちのはずなのだが、あえて自らを低くして国民とともに歩まれる姿勢を宣言された。その謙虚な姿勢に対して一部の政治権力者がつけあがっているとしか思えない。

 今上陛下は、天子でありつつも自らは宗教的な権威の力を一切使わず、むしろ国民の側の伝統的権威のイメージを引き受けるという形で受動的に政治的機能(国をまとめる働き)を果たしておられる。このように、国民の側では国の形式的な主催を天皇に委託する一方で、その政治権力を制限することで具体的統治は国民の側に保存し、また、宗教的権威を利用させてもらう一方で、その宗教色をできるだけ国事行為から排除してもらっている。

 天皇が現在も政治的主催者でありうるのは、その伝統的権威のゆえである。伝統的権威が保たれているのは宗教的背景があるからである。神武天皇氏族を天照大神に連なる神聖なる家系(これは男系子孫を意味する)と見なすからこそ、天皇は必ずその氏族から出ているのだし、征夷大将軍もほとんど天皇氏族である源氏から出ている。現代ではそもそも国民の側が国家統治に伝統的権威を利用しようとしているのであるし、そこには宗教的権威が内在していることを暗黙に了解しているうえで天皇を戴いている。したがって、もし現時点で天皇に宗教性があるから憲法違反だと主張するのなら、むしろ憲法における天皇条項がそもそも間違っているのか、あるいは国と宗教の関係を一切否定する条項が間違っているかのどちらかであり、要するに日本国憲法を改正しなければならないのである。

 
 

天孫宣下を

 今上陛下は、すみやかに宮中三殿で現在の皇族(ただし妃殿下は除く)と旧宮家の男系子孫に天孫宣下をなさるとよいと思う。もちろん江戸時代に臣籍降下した傍系の男系子孫を加えてもよい。天孫の承認は、神武氏族の宗家が決めることである。天孫などという言葉は法律には存在しないのだから、これは私的ないしは宗教的な皇族宣言である。皇族が法律用語になっているのだから、いくら天孫宣下しても法的には何の効力もない。だが、それが私的な行事ないしは宗教的な儀式であるならば、法的には何の規制もできないはずである。

 むしろ、天孫でなければ天子の位は継げないのだという儀礼を創設することが重要である。最悪の場合には、法律的には女系容認によって神武氏族以外が天皇になるかもしれない。おそらくまともな日本人であるならば、法律がどうであれ皇統に属さない皇位継承者は天皇になることを固辞するだろうが、未来にはそうでない人も出てくるかもしれない。そうした場合には、法的天皇とは別に天子を立てておいて、法的天皇の価値を下げてしまえばよい。やがて法的天皇は消滅するだろう。そのときに代々天子を継承してきた神武氏族が、再び法的天皇を兼任することになろう。日本の歴史をみれば、そのようになっている。天子ではない法的天皇は、昔でいえば摂政でしかない。摂政なら藤原氏でもできた。だが、政治権力を失っても天子たる天皇は神武氏族だけである。日本人が政治的混乱のなかで国のまとめ役として最終的に頼ったのは藤原氏でも占領軍でもなく、神武氏族であった。

 天孫宣下も三代続けば立派な伝統になると思う。今上陛下、皇太子殿下、そのあとはどうなるかわからないが、秋篠宮殿下かこれから生まれるかもしれない皇族の御子。これらの方々が天皇在位中に私的に天孫宣下をしていけば、宗教的な“天子の地位”は確固たるものになるだろう。かりに旧宮家に天子の地位が引き継がれるならば、それを広く国民に告知すれば良い。今はインターネットの時代であるから、たとえマスコミが報道規制をしても周知の事柄になるだろう。そのとき国民がどうでるか。直系でなければダメだと言って宗教的・歴史的権威のない新皇(平将門に倣ってこう名づけておく)を選ぶのか、天子様である方を天皇として選ぶのか。それは未来の日本国民に任せるべき問題である。今なすべきことは、宗教的な文脈ではニニギノミコトの男系子孫である“天子の権威”を儀式によって高めておくことである。法律がどうなろうとも、天子様が続いていれば必ず本来の意味での天皇は復活する。

 今は宮中三殿の耐震改修工事が行なわれているそうで、来年の三月ころに完了するらしい。

皇居で「ご神体」移動 宮中三殿の耐震工事で(共同通信 2006年 5月29日(月) 10:57)》
 皇室祭祀(さいし)の舞台となる皇居の宮中三殿を、宮内庁が耐震改修することになり、三殿のご神体を皇居内の仮殿に移す「奉遷(ほうせん)の儀」が29日午前、行われた。工事が終了する来年3月以降、できるだけ早い時期にご神体を戻す同様の儀式をする。
 
ご神体の移動は「御動座(ごどうざ)」と呼ばれ、耐震劣化調査が実施された2004年以来。三殿での日常の祭事は仮殿で行う。

 これをよい機会として工事完了後に旧宮家の男系男子を皇居に招いて天孫宣下をしたらどうであろうか。その場合、やはり神道的な儀式になるのだから、伊勢神宮や神社本庁などを取り仕切る方々に儀式の進行役を引き受けていただかないと・・・。あはは、やっぱり身内でやるんだ。(^^ゞ もちろん、このような儀式は公にする必要は全く無い。私的行事なのだから、黙って密かに行なっていればいいのである。ただし、ホームビデオなどによって天孫宣下の様子を記録にとっておけば数十年・数百年後にきっと役に立つだろう。以前から天皇家ではこのような儀式を続けてきたのだという映像を見せれば、国民のにわか議論はいっぺんに吹き飛ぶ。

 ホームビデオの話を出したついでに、以前から考えていたことを書いておきたいが、三笠宮崇仁殿下に旧宮家の皇籍離脱の経緯を説明していただいて旧宮家の人々を紹介するというホームビデオを皇族方に撮っておいてもらったらどうかとも思う。男系維持の方策を考える場合には、そのような映像記録は絶対に役に立つからである。このような記録はGHQとの敵対的関係を宣言するような内容もほんの一部含まれることになるのだろうが、当たり障りのない一部だけマスコミを通じて流せばいいのだから、とにかく日本側の歴史を残しておくという意味でも重要である。そもそも旧宮家の存在自体を知らない国民が大多数ではないかと思える現状では、天皇氏族の現状を知るためにはそのような記録は非常に重要であろう。

 

 以上、ただの一国民がブログで書いても天に届くようなものではないだろうが、めぐりめぐって天皇家(天皇氏族)安泰の方策がいろいろと活発に検討されるようになることを祈る。政治の論理・法律の論理に惑わされずに、天皇家は宗教(神道)に軸足を置いたほうが安泰なのではなかろうかと思う。皇室の儀式については庶民の与り知らぬことだが、皇室の伝統として行われていることならば、それが知らされれば国民もそれを尊重するのではなかろうか。

 
 
***************
 
 
 

 自民党内閣部会では、男系維持と女系容認の両論併記で中間報告をまとめる方向に進んでいるらしい。

典範改正 自民部会 両論併記に男系派異論(産経新聞  2006年 6月 3日(土) 03:13)》
 自民党内閣部会(木村勉会長)は2日の会合で、皇室典範改正に関して男系継承維持、女系容認の両論を併記した「皇位継承制度の在り方に関する議論の中間的な整理」(素案)を提示した。素案では「(男系・女系両派の)意見の相違は、国家観や歴史観をめぐる考え方や皇位継承に関する国民意識のとらえ方などの相違を背景にしているものとみられ、合意形成は必ずしも容易ではない」と指摘した。
 
 そのうえで、「(両派とも)現在の皇室典範に定める皇位継承制度の見直しが必要であると認めており、引き続き党内で検討を進める必要がある」と結論付けている。
 
 これに対し出席者からは「部会では圧倒的に男系継承を望む声が多かった」「(専門家のヒアリングでは)女系容認の人も『可能ならば男系が一番だ』と言っていたはず」と疑問の声が相次いだ。同部会は国会会期末までに再び会合を開き、正式に中間整理をまとめる。

 有識者会議よりマシな方向に近づいたとも言えるが、今後の政局の変化次第で再び女系容認へと向かってしまうかもしれない。どうせ内閣部会に出席しない議員たちは「どうでもいい派」だから女系を容認しているのだろうから、彼らのために両論併記にする必要はないだろう。女系容認派の議員は、国民の支持などを気にしているのかもしれないが、それこそ国会議員が地道に国民を説得していく立場なのではなかろうか。

 読者の方々には、ぜひとも《皇室典範改正で両論併記の報告書に抗議-自民党内閣部会出席の多数男系維持議員(草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 2006年06月04日)》のサイトの議員連絡先を見て、男系維持一本でいくように要請するメールなどをしていただきたい。

 
 
 
人気blogランキング
↑この記事がおもしろかった方、またはこのブログや私のメルマガを応援してくれる方は、是非こちらをクリックしてください。
 
↓本をご購入の際はこちら

 
 
 
この記事の評価もお願いします。


 ↑あなたの記事も評価してもらいませんか?
 
 
 
 
 
 
 
無料メールマガジン「皇位継承Q&A」   小泉内閣の支持率が一桁台になるまで   皇統断絶問題TBセンター
上掲の三つのバナーは作成者様の御厚意により自由に心置きなく使ってくださいとのことです。大いに利用させてもらいましょう。
 
 
↓ネット世論がどんなものか、ネット投票で確認。
皇位継承あなたの意見は?



〔シリーズ:皇位継承を考える〕
皇位継承を考える(1)万世一系の天皇と国家
皇位継承を考える(2)男系維持の方策(その1)
皇位継承を考える(3)男系維持の方策(その2)
寛仁殿下は男系維持を希望 ~皇位継承を考える(4)~
寛仁殿下の「事実」発言 ~皇位継承を考える(5)~
宮内庁の皇室潰し ~皇位継承を考える(6)~
紀宮清子内親王の結婚 ~皇位継承を考える(7)~
新たな有識者会議での再検討を求めたい! ~皇位継承を考える(8)~
首相の真意はどこに? ~皇位継承を考える(9)~
ネット投票から推定した世論 ~皇位継承を考える(10)~
朝日の世論調査は情報操作?! ~皇位継承を考える(11)~
万世一系の天皇家&旧宮家系図 ~皇位継承を考える(12)~
紀子妃殿下ご懐妊に思う ~皇位継承を考える(13)~
NHK世論調査にみる一知半解の「女系天皇」容認派 ~皇位継承を考える(14)~
「朝まで生テレビ」を見て ~皇位継承を考える(15)~
男系存続の確率論 ~皇位継承を考える(16)~
 
これ以降の記事は、右側のRECENT ENTRIESから御覧ください。
 
 
 
 

〔皇位継承に関するブログ記事リンク集〕
 
目次 ブログ散策:天皇制の危機( p(^o^) 和の空間)》
 

スポンサーサイト
【2006/06/07 18:40】 皇室 | トラックバック(0) | コメント(2) |

コメント

私は駆け出しの政治史研究者ですが、4月の最初の講義では古事記を解説することにしています。学生に神話から続く天皇家のありがたさを理解させるためです。他国にない神秘性を語ると学生は興味を示してくれます。
話は変わりますが、個人的には平泉博士の著書が好きです。特に思春期の少年が読むべき本だと思います。非科学的との誹りはあろうとも、健全な日本人育成に役立つ本だと思っています。
【2006/06/28 11:43】 URL | チョンガー公爵 #JOOJeKY6[ 編集]
 チョンガー公爵さん、コメントありがとうございます。

 また頑張らねばと思いつつ、忙しくてなかなか更新できません。(^^;

 神話と皇族との連続性を教えるのはいいことですね。なぜ特定の家系が天皇位を継いでいるのか納得しやすいですから。天皇の国事行為の象徴的価値を知らない人が多すぎます。せめて学生にはしっかり教えてやってください。
【2006/06/28 23:11】 URL | 桜井和空 #cks3dOnk[ 編集]

コメントの投稿












管理者にだけ表示を許可する

トラックバック

PROFILE

桜井 和空
人気blogランキング
 ↑応援よろしく!
 
女系天皇に断固反対!
〔無料メルマガ『皇位継承Q&A』読者登録解除フォーム〕
メールアドレスを入力してボタンを押すと登録・解除できます。
登録フォーム
解除フォーム
バックナンバー
まぐまぐ
  • Author:桜井 和空
  • RSS1.0
  • MAIL

    09 | 2017/10 | 11
    S M T W T F S
    1 2 3 4 5 6 7
    8 9 10 11 12 13 14
    15 16 17 18 19 20 21
    22 23 24 25 26 27 28
    29 30 31 - - - -

    RECENT ENTRIES

    RECENT COMMENTS

  • 大和(01/03)
  • 大和(12/24)
  • (12/05)
  • 山本さゆり(11/27)
  • RECENT TRACKBACKS

    ARCHIVES

    CATEGORY

    いろいろプラグイン

    心に残る名言集


    LINKS

    LINKS (2)

    外国人参政権付与法案に反対
     
    人権擁護法案反対同盟
     
    Takeshima in JAPAN
    Takeshima (dokdo, dokto, tokdo, tokto) is Japanese Territory(島根県「竹島」の英文頁です)
     
    不法滞在のメール通報制度
     
    勝手にサポート 教科書再生!
     
    人気blogランキング
     

    ↑こちらへ登録すると自分の記事を評価してもらえます。
     

    SEARCH

    BOOKS


     

     

     

     

     

     

     

    ACCESS

    上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。