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宮内庁の皇室潰し ~皇位継承を考える(6)~

〔シリーズ:皇位継承を考える〕
皇位継承を考える(1)万世一系の天皇と国家
皇位継承を考える(2)男系維持の方策(その1)
皇位継承を考える(3)男系維持の方策(その2)
寛仁殿下は男系維持を希望 ~皇位継承を考える(4)~
寛仁殿下の「事実」発言 ~皇位継承を考える(5)~
 
これ以降の記事は、右側のRECENT ENTRIESから御覧ください。
 
 

 ちょっとドタマにきたニュースがあったので、そっちを先にやりたい。ふわふわ飛んでいってしまうくらい軽く物事を考えていそうな、毛が三本足りないどころではなさそうな名前の羽毛田信吾とかいう宮内庁長官が、大問題の当事者である皇族を軽んずる会見をしている。短い記事だけでは全体の文脈はわからないのだが、以下の記事から感じたことを書いておく。こんなんでは宮内庁が皇室を潰してしまうのではないかと心配だ。

宮内庁長官、三笠宮寛仁さま記述に誤解生じる懸念(日本経済新聞 2005年11月10日23:00)
 三笠宮寛仁さまが、自身が会長を務める福祉団体の会報に「女性、女系天皇」を疑問視する随筆を執筆されたことについて、宮内庁の羽毛田信吾長官は10日の記者会見で、「皇室全体の意見であるかのような誤解が生じる心配がある」と述べた。
 
 寛仁さまは皇室典範の改正問題に関し、「我が国固有の歴史と伝統を平成の御世でいとも簡単に変更して良いのかどうか」などと記述。羽毛田長官は「多くのマスコミで報道され、結果として政治的な意味合いを持つことが心配」と懸念を表明した。
 
「誤解生まないか心配」 寛仁さま見解に宮内庁長官(中国新聞 11月10日19時23分)
 女系天皇容認に異論を唱える三笠宮寛仁さまの文章が、寛仁さまが会長を務める福祉団体の会報コラムに私見として掲載されたのが明らかになったことについて、宮内庁の羽毛田信吾長官は10日の定例記者会見で「多くのマスコミで報道され、結果として政治的な意味合いになりはしないか、皇室全体の意見だとして誤解を生まないか心配だ」と懸念を表明した。
 
 羽毛田長官は、皇室典範の改正に関する問題は内閣や国会の責任で対応すべきものと強調。「(寛仁さまも)対外的な発言を控えることは理解しておられる」と述べた。さらに「天皇陛下や皇太子さまも発言を控えておられる」とし「対外的に意見を表明されないのが皇室の対応ぶりです」と語った。
 で、国民に誤解が生まれるんだったら、すべての皇族の意見を公表してもらっても構いませんが。こっちは詳しく知りたいんですがね。宮内庁は、皇族全体の意思も知っているからこそ寛仁殿下のご発言で“誤解される”と心配しているんだろう? すでに長官の発言は、皇族内にも女系容認の人々が存在すると暗示しているようなものだ。本当かどうかは非常に怪しいが。

 高松宮喜久子妃殿下はかつて「婦人公論」に女帝容認ともとれる寄稿をなさったようだが、これとても「本朝には推古天皇、持統天皇。異国にあっても英国のエリザベス女王など。女帝の下で『国が富み栄えた例もたくさんございます』と。」というだけで現在の女帝を容認しているのかどうかはわからないし、かつては容認していても今は否定的な意見になったかもしれない。あたかも皇族内に女系容認の人々がいるかのような印象をつくる発言をして、宮内庁長官は有識者会議と内通して情報操作でもしているのだろうか? これだけ重大な問題を情報遮断して密室で決めるのはやめてほしい。

 いつのまに日本政府は皇室を自分の臣下にしたのだろうか。「皇室典範の改正に関する問題は内閣や国会の責任で対応すべきもの」などと強調しているが、一番の当事者である皇族に話を聞かないで決めることこそ内閣や国会の無責任ではないのか? そもそも有識者会議とかいう胡散臭いメンバーが、皇室の伝統を全くわきまえずに、まるで天皇家なんか煮て食おうと焼いて食おうと自分らの勝手だと言わんばかりに皇室典範を一方的にいじくり回しているではないか。私的諮問機関とはいえ、政府に設置してあるかぎり政府の責任である。皇族だって政府の無責任に異議を申し立てるのは当然だろう。宮内庁がこんな態度なら、国会が始まったら寛仁殿下にはガンガン文句を垂れてもらいたいくらいである。華族や多くの宮家が廃されて皇室の藩屏がいなくなったのだから、殿下にはせめて(言論上での)女系容認派追討の令旨を発してもらわねばなるまい。

 そもそも宮内庁に殿下の発言を抑制をする権利があるのか? 憲法のどの条文に皇族の発言禁止条項があったんだか。他の法律に発言を禁止する条文があるのかね。法律に基づかない権力の行使は政府による言論弾圧ではないのかね。それとも皇族には人権はないとでも主張するのかな? 日本国憲法では国民扱いされていなくても、世界人権宣言は尊重すべきではないのかな? 伝統ある自分達の家系が潰されそうなのに、黙って見ている馬鹿はいないだろうよ。

 国家権力によって当事者に何も語らせないなどという非人間的なことが日本国で起こっていいものだろうか。どうせ日本国憲法の主権在民をたてに理屈をこねるんだろうが、まったく民主主義の醜さがよく現われている出来事である。皇室を敬愛する日本人の態度の美しさは、いったいどこへ行ってしまったのだろうか。きっと羽毛田長官には、羽毛のように吹けば飛ぶような薄っぺらな美しさしかなかったのだろうが。まあ、鼻毛ほど汚くなっていないことを期待したい。

 そもそも皇族は、自分達の発言が政治的な力をもってしまう可能性があるから“自主的に控えている”のではないのか? せっかく国民が自主的に国を運営しようとしているのに自分たちでかき乱しては悪いなと思って。自分達とはほとんど関係ないことならばそれは控えているべきだろうが、今回は当事者になってしまっているのだから、黙っているのはむしろ異常だ。何かを語るほうが自然だ。それを抑制する宮内庁のほうがどうかしている。

 天皇陛下や皇太子殿下は、国民の議論が熟すのを待っておられるのだろうから、もし男系を堅持したいのなら(それが当然のお立場だと思うが)国会で女系容認が確定しかけたところで、ご意見をお述べになるのではないかな? 「女系容認で天皇家の血統をズタズタにされるくらいだったら、政治の世界から縁を切りますので憲法を改正してください」と仰るのではないかな? 男系男子は旧宮家にもいるわけだから、たとえ直系が断絶しても天皇の祭祀は彼らに継承してもらえばいい。女系になれば三種の神器を他家に持っていかれて、やがて真心からの祭祀ができる天皇がいなくなることは明白なのだから、そんなことはご先祖さまや天照大神に対してこの上なく申し訳ないはずである。黙ったままで女系を容認してしまうのは万死に値する罪である。(もちろん、陛下や殿下がこんな伝統無視はなさらないだろうと信じているから、こんな無礼千万な言葉を発しているわけである。)

 天皇陛下や皇太子殿下は現段階ではご発言なさらないだろう。まだまだわれわれ民草が努力して女系反対運動を戦いぬくべき段階であり、陛下と殿下を決して矢面に立たせてはならない。われわれ国民の力で男系維持を勝ち取るのが上策である。今は民草の言論活動で玉砕するまで戦うべき段階なのである。陛下は最後までご発言なさらないほうがよいのかもしれない。女系への異論はむしろ皇太子殿下がぎりぎりのところでなさるべきことなのかもしれない。君主の言葉というのは、それだけ大きいものだ。最初に周りが動かなければならない。皇族のなかでは寛仁殿下が最初にご発言なさるのが当然の順序であり、「天皇陛下や皇太子さまも発言を控えておられる」などという宮内庁長官は、ものの順序というのを本当に分かっているのか? それに、皇族方の心中を察して発言するのが筋だろうに、なんという人格無視の発言であろうか。

 
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 それに、だいたい宮内庁は批判すべき対象が違うのではないか? あれは市販されない内輪向けの会報だったはず。とりあげたのはマスコミだったのだから、批判するならマスコミにすべきだ。これについては私はマスコミの報道を支持する。この問題に関して皇族がどうお考えなのか非常に知りたかったのだから。そして、宮内庁がマスコミに苦言を呈すれば、私は宮内庁を言論弾圧機関として非難するだろう。

 雅子妃の最初のご懐妊報道の馬鹿騒ぎなどとは違うのだ。結局は雅子妃の精神を不安定にさせて流産に追い込んでしまうようなああいう馬鹿騒ぎ報道を速やかに抑制するような記者会見を、宮内庁は積極的にやったのだろうか? まさか宮内庁もアカヒと結託して皇統断絶を謀っているわけでもあるまい。だが、宮内庁も雅子妃に海外訪問をさせずに男子出産の圧力をかけていたそうで、まったく人格無視の逆効果の活動をしている。「海外で羽を伸ばして、ついでに子作りにも励んできてください」くらいのことが言えなかったのかねえ。雅子妃が籠の鳥で憂鬱になってしまったら、子作りに向かう気力だって失せてしまうだろうが。宮内庁にはもっと人間らしい温かい感性というのは無いのかね。

 そもそも宮内庁が皇室を管理するなどという政治構造が間違っている。それが民主主義だというのなら、国民の声を聞け。天皇ではなく国民が主だなどと寝惚けたことを言っているのなら、政府は公僕だろう。国民が殿下の発言を支持するのなら、公僕たる宮内庁は余計な圧力をかけるべきではない。小泉首相も殿下の発言について、「個人としての発言は自由だから、憲法違反ではない」と言っているではないか。

 
 

 ところで、11月15日は紀宮清子内親王の結婚式だが、おそらくまたワイドショーでは皇族の知人とかいう上品ぶったコメンテーターが出てきて異様に丁寧な言葉づかいで当たり障りのないことを言って終わるのだろう。皇室を芸能人と同じ扱いをしてはならないが、あの馬鹿丁寧なコメント態度はじつに気持ち悪い。確かに皇室には外交上の必要としてヨーロッパ貴族的な雰囲気もあるのだが、反対に非常に日本的で地味な面がある。世間では皇室の人々が国民の税金で贅沢三昧をしているという思い込みがあるようだが、ショーアップしたものと日常の生活は違うだろうし、あまり質素な日常生活を見せるのも権威が落ちるのであまり表には出さないだけである。

紀宮さま「朝見の儀」で両陛下にお別れ(2005年11月12日20時46分 読売新聞)》←写真あり
 紀宮さまは12日午後、皇居・宮殿「松の間」で「朝見(ちょうけん)の儀」に臨み、天皇、皇后両陛下にお別れのあいさつをされた。
 
 結婚前の一連の儀式はこれで終わり、あとは15日の挙式を待つだけとなった。
 
 紀宮さまは、金のレースの刺しゅうが入った白のロングドレスに勲章を付け、髪をティアラで飾られた正装姿。先に入室された両陛下の前にゆっくりと進み出て、「今日(こんにち)までの長い間、深いご慈愛の中でお育ていただきましたことを心よりありがたく存じます。ここに謹みて御(おん)礼申し上げます」と感謝の気持ちを述べられた。
 
 これに対し、天皇陛下は「この度の結婚は誠に喜ばしく、心からお祝いします。内親王として、その務めを立派に果たし、また、家族を優しく支えてきたことを深く感謝しています」。
 
 皇后さまも「どうか新しい生活においても、家庭を大切にしつつ、社会の良き一員となっていかれますように。お二人の健康と幾(いく)久しい幸せを祈ります」と、はなむけの言葉を贈られた。
 
 この後、両陛下と紀宮さまは、黒豆を日本酒とみりんで煮つめた煮汁の「九年酒(くねんしゅ)」でお別れの杯を交わされた。紀宮さまは儀式後、宮内庁を通じ、「長く親しんだ所を去ることが強く実感され、静かな寂しさも感じております」との感想を示された。

 さて、この煮汁の九年酒はどんな味がするのだろう。粗末とは決して言わないが、貴族ぶったお上品なコメンテーターのイメージとはだいぶ違う。おそらくこんな異様に上品な雰囲気を追っているだけでは皇室の実態からますます離れた報道になるだろう。悠久な時とともにあるもっと静寂なありようこそが皇室の本来の精神だが、まあ、それをテレビの電波に乗せるのは無理だとしても、そういう精神をわきまえた上でのコメントでなければ話にならない。

 さて、そんなワイドショー批判は今回の目的ではない。今回の結婚式に関連して報道すべき重要な事柄があるのだ。

 たいていは旧家の結婚式には親戚一同が集まるので、伯父さんやら伯母さんも出席する。だから、結婚式(披露宴?)にはおそらく旧宮家の人々も招待されているだろう。テレビはくだらんコメントなどしていないで、彼らを紹介すべきである。「紀宮清子内親王の従兄弟にあたる旧宮家(の子孫の?)東久邇○○夫妻もご出席になられました。」などとアナウンスして、顔くらいはちらっと映すべきであろう。ブログなどでは旧宮家がこれだけ話にのぼっているが、国民のほとんどは彼らの顔も知らない。皇室典範に関する有識者会議では、「旧宮家などというどこの誰だかわからない人が突然皇族になるのは国民の理解が得られない」などというが、テレビで報道していれば国民の大多数は理解するのである。彼らが結局は皇族に復帰しなくても、国民に知らせておく報道的価値が十分にある。

 そもそもテレビ局の連中は、旧宮家の一部が昭和天皇や明治天皇の子孫(男系ではないが)であることを知っているのか? まあ、それで紀宮清子内親王の結婚式について番組を組むなんてお笑い種だが、その程度は下調べしてから放送すべきだろう。

 しかし、こういうことを書くとテレビ局がまた旧宮家の人々に余計な突撃インタビューなんかをするのだ。「旧宮家の皇籍復帰についてどう思われますか?」などと。どんな答えをしても彼らに余計な社会的圧力がかかって迷惑なのだから、そんなことはすべきではない。私も知りたいのはやまやまだが、少なくともオンエアは慎重にすべきである。おそらくは旧宮家の人々に、「まだ何も決まっているわけではないのでコメントは差し控えさせていただきます。」と逃げられてしまうだろうが。

 

 このブログを見ている人は、こうやって結婚式の報道を見ていけば、おそらくテレビのレベルがどの程度のものかわかるだろう。

 
 
 
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〔皇位継承に関するリンク集〕
 
目次 ブログ散策:天皇制の危機( p(^o^) 和の空間)》
 

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 そして、できるだけ内閣官房や首相官邸まで抗議をしていただければと思います。「皇室典範に関する有識者会議」は、女系天皇を容認する方向で法案づくりを進めることに決定しました。「旧宮家の皇籍復帰のほうを望みます」の一言だけでも結構です。一人でも多くの方々に抗議をしていただきたいと思います。法案ができあがるまでにできるだけ抗議して、それが国民の支持を得られない法律になることを知らせるべきでしょう。また、さまざまなブログで少しでもこの話題を取り上げていただけると、国民的な議論が巻き起こるので大いに助かります。

皇室典範に関する有識者会議
【連絡先】 内閣官房内閣総務官室
 〒100-8968 東京都千代田区永田町1-6-1
 TEL.03-5253-2111(内線85144)
メール 内閣官房ホームページ ご意見・ご要望
 
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【2005/11/12 23:21】 政治 | トラックバック(2) | コメント(0) |

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三笠宮寛仁親王殿下のご意見

「皇室典範に関する有識者会議」における女性・女系天皇容認の方針に対し、三笠宮寛仁親王殿下が疑問を呈されました。これに関して、三笠宮様は会長を務める福祉団体「柏朋会」の会報において書かれたコラムで、「プライベート(私的)に語る」という体裁をとりながらも次.. Human Style.com<~ヒューマンスタイル.com~>【2005/11/13 10:35】

女系天皇容認に疑問~とどのおしゃべり

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