時事評論@和の空間
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マスコミ・ジャーナリズム:蔵出しブログ記事clip

 まあ、今年もいろいろとマスコミ批判はあったわけだが、なかでもいちばん注目したいのは、日本人の品性を貶めた毎日のエロネタ英語記事だな。


マスコミの反対により潰される放送法改正案 ~言論の自由は捏造の免罪符ではない~(アジアの真実 2007年11月08日)》
↑コメント欄がおもしろかった。特に以下のコメント:言論と報道が別物ですので言論の自由と報道の自由もまったくの別物です。『言論の自由』の中には真っ当な『報道の自由』も入ってません。『言論の自由』とは別に『報道の自由』があるのです。ただし、言論は常に自由でなければなりませんが、報道は場合に選りけりです。ものによっては制限も必要なのが情報です。言論の自由は無制限に自由でなければなりませんが、情報の方は一定の制限が必要なものです。報道に関しては無制限の自由は認めていいものではありません。
 
皇室を侮辱し、鬼畜シナ人の肩を持つ朝日新聞を許すな!(草莽崛起 ーPRIDE OF JAPAN 2007年12月25日)》
↑電車内の大声を注意されたシナ人が、警察官をホームに引きずり出し、線路に突き落とした。これが真相である警官は右足切断、頭蓋骨骨折で重体である。これを朝日新聞は「御茶ノ水駅で人身事故 中央・総武線が一時運転見合わせ」(2007年12月23日00時41分)としか報道せず、その後約20時間以上の間、殺人未遂の犯人がシナ人であること、被害者が警察官など詳細報道を封殺していた。
 
「ばれなきゃ良い・・」と思っている日本人が甘すぎる!(憂国、喝! 2008年01月22日)》
↑NHKインサイダー取引についての批判。真面目な職員もいるが、彼らだって見て見ぬふりをしているので問題だ。また、なんでもトップを責めるのも良くない。大人がやっていることなのだから親のごとく監視するわけにもいかないだろう。
 
映画「靖国」 稲田朋美議員の正論(憂国! 喝 2008年04月10日)》
↑ブログ記者曰く:稲田さんが、今回の騒動を説明されている。やはり、文化庁による助成金の支払われ方に疑問を持っただけだ。だが、朝日新聞をはじめ、他のメディアも、稲田さんを叩くようなことばかりで、陰湿な苛めみたいなことをしていた。はっきり言って、ある意味、被害者なのは稲田さんである。
 
社説ウォッチヲチ(ケシクズ 2008年04月21日)》
↑「社説ウオッチング:イラク空自違憲判断 「9条」改正論議を反映」(2008.04.20毎日新聞東京朝刊)を批判。ブログ記者曰く:肝心の発言が、青山邦夫裁判長と言う、「依願退職した元裁判官(つまり裁判時一般人)の言伝である事を全く記していない罪悪。全てご破算にしても良いんじゃないすか。有り得ないでしょこの言い逃げ。高田健一裁判長に代読させて、テメーは依願退職って! つまりこいつ、法的価値の全く無い戯言を、他人に言わせただけ。
 
「ネット防衛」が「日本」と「世界」を守る(日本史から見た最新ニュース 2008年04月30日)》
↑中央日報によると、フジテレビが誤報を流したと報道し、それをみたネットユーザーが「日本の放送局が敏感な時期にひどい誤報を出したのは韓中間の関係を、より悪化させようという策略が潜んでいる」などの反応をしているという。しかし、フジテレビはそのような報道はしていない。ブログ記者は、「その「裏側」に、「チャイナ」と「コリア」の「反日勢力」がいることは明白です。」という。また、このようなネット上の日本非難に対して、「「日本」はこれから「ネット防衛力」を更に高めていかなくてはなりません。」という。
 
「毎日新聞」に他人を批判する資格は無い(日本史から見た最新ニュース 2008年06月01日)》
↑毎日新聞社 4億円の所得隠し。ブログ記者曰く:思い出してみてください、「政治家」たちの不透明な「経費」が問題となった時、「毎日新聞」がどのような取材を行い、記事を掲載したのかを。「他人」の「疑惑」を追及するだけではなく、異常ともいえる「バッシング」を行い、その中の一人を「自殺」にまで追い込んだ「毎日新聞」が、自らが犯した「罪」と徹底的に向き合うことなく、「申し訳ありません」の一言で済ましていいはずがありません。
 
「反日外人」や、「左巻き」たちに占拠された「毎日新聞」=「日本侵略」が進んでいる証(日本史から見た最新ニュース 2008年06月25日)》
〔おすすめ記事〕 毎日新聞英語版が、日本を貶めるひどい記事を出していることがニュースになっているが、それはこんな感じ。「(毎日新聞英語版より)サイゾー(8月号)によると、世界に対して真珠湾攻撃とレイプ・オブ・ナンキンを行った後継者の政府が、タカ派的なテディベアのぬいぐるみを持ったメイド服を着るかわいこぶった少女漫画キャラクターを使って、日本の防衛政策の簡単な説明をさせるという。近年、多くの政府機関が、彼らの活動を広報するために、ペドフィル(小児性愛)ギリギリのマンガキャラクタを使っている。」サイゾー記事には「真珠湾攻撃」や「レイプ・オブ・ナンキン」という言葉が出ていないのに、まるでサイゾーが日本政府を非難しているような「捏造」をしている。私(桜井和空)としては、「ペドフィル(小児性愛)ギリギリのマンガキャラクタを使って」に悪意を感じる。
 
変態捏造記事を世界中にばら撒いた毎日新聞 ~国を貶めた新聞社はどう責任を取るのか~(アジアの真実 2008年06月27日)》
〔おすすめ記事〕毎日新聞は、毎月40万人の外国人に日本の悪評をバラ撒いていた。それに関してお詫びをしたにもかかわらず、25日、毎日新聞社の株主総会が開かれ、この問題の責任者ともいうべきデジタルメディア担当だった朝比奈豊氏は社長に就任し、デジタルメディア局長だった長谷川篤氏は取締役となった。
 
星野ジャパンは侵略の象徴。日本人は反省せよ ~反日思想の典型的な破綻パターンを検証する~(アジアの真実 2008年08月13日)》
〔注目記事〕最近は反日左翼でも書きそうもないウルトラ級の妄言記事を紹介。ブログ記者曰く:リンピックはナショナリズムを誇示する場所ではない。日本人は反省しろと結んでいますが、オリンピックでのナショナリズムを批判するのであれば、人権問題も環境問題も何もかもを封殺し、国家威信を世界に誇示することだけを目的としてこのオリンピックを開催している中国こそが最大に批判されるべき対象であることは誰の目から見ても明白です。
 
フリースクールで日常的に子供たちを虐待…経営者の江波戸聖烈(えばとせいれつ)こと朴聖烈容疑者ら逮捕(厳選!韓国情報  2008年09月12日)》
↑朝日・毎日はいまだに通名報道やってる。
 
 
 
 
 
 
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