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誹謗中傷することしか出来ない無能の輩が、それを「批評・評論」の名の下に誤魔化し、相も変わらず中川氏の名誉を毀損し続けている。これは「名誉毀損罪」にも関わる問題である。この法律は、「死者の名誉」をも含めて護るべき対象としている。また、毀損行為が対象者の死後にまで連続している場合には、存命中と同じ扱いになるそうである。
名誉毀損・刑法第230条
1: 公然と事実を摘示し、人の名誉を毀損した者は、その事実の有無にかかわらず、3年以下の懲役若しくは禁錮又は50万円以下の罰金に処する。
2: 死者の名誉を毀損した者は、虚偽の事実を摘示することによってした場合でなければ、罰しない。
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政治家・中川昭一の残した業績を伝えると共に、間違った報道、主張は一つずつ丁寧に、飽きることなく指摘していかねばならない。その為に、掲示板、ブログ等において、明らかに誤りである主張を見付けられた方は、それをコメント欄で指摘して頂きたい。
固定名で活動されている方は、勿論そのままで結構であるが、特定のハンドル名に拘りの無い方は、「Unknown」「名無し」で投稿されるよりは、統一名称「中川昭一名誉回復委員会」で御投稿頂ければと思う。或いは、文末に名称を添えて頂くだけでも結構である。
我々は、あくまでも「個人の自由な集合体」であり、組織ではない。中心は何処にも無く、辺境もまた無い。それが最大の強みである。しかし、時々「組織を匂わせる」ことも「有効」なのではないか、と愚考した次第である。御判断はお任せする。
会員資格は「不当に傷付けられた中川昭一の名誉を回復させたい」、この想いを共有される方、唯それだけである。入会自由・退会随時。
先ずは、マスコミの煽動により定着させられた「酩酊会見」「泥酔会見」なる用語を使わないように、各方面にアピールしたい。特に、自民党関係者がこうした文言を平気で使っているのを見るにつけ、絶望的な気分になる。是非、改めて頂きたい。少なくとも中川氏の業績を評価し、真に追悼する気持ちのある方なら、こうした部分にも、もう少し繊細であって頂きたいと希うものである。
中川氏は一種の「過労死」である。きちんと状況を調べずもせずに、こうした言葉を安易に使う風潮がこれ以上広まると、脳梗塞や心筋梗塞で倒れた人を見ても、「何だ酔っぱらいか」で済ませてしまうことになる。これは「過労死」「突然死」が数多く報告されている現代の社会に、更に「無関心」という恐怖を広めることになる。その「後押し」をするようなことは、止めて頂きたい。この点は、独り中川氏の問題に限らないので、強く主張したい。人間「十人十色」というならば、それぞれの人の、それぞれの事情に、もう少し注目しようではないか。
取り敢えずの「テンプレート」を提供させて頂く。このまま御利用頂いても結構。独自の工夫を加えて御投稿頂ければなお結構だと思う。
「死せる中川、生ける保守を走らす」
それがあなたが最も望んでいることだろう
(麻生太郎弔辞より)
さあ、涙を拭いて皆で走り出そう!
◆以下を切り取り、御活用下さい◆
――――切取り線――――
御主張の中に見られます「酩酊会見」(「泥酔」も同様)は、事実とは異なりマスコミにより捏造された文言です。中川氏に同行したスタッフ、取材記者を含めて唯の一名も「酒臭い」と証言した方はおられません。これは会見場に居た外国人ジャーナリストを含めても変わりません。
中川氏が、会見開始と同時に呂律の回らない状態に陥った、その原因は、持病である腰痛に対処する為の鎮痛剤、及び風邪薬の服用量の誤り。更に欧州移動に伴う時差と不眠、加えて食事に添えられた若干の食前酒、これらの複合により生じたものであり、これは強度の酒酔いを意味する「酩酊・泥酔」で表現すべき状態では断じてありません。
以上のことを捕捉する和田誠神父の証言が、雑誌「正論2009年5月号」に記載されております。神父は、会見後の「バチカン博物館」見学において、通訳として中川氏の真横に居て全行動を共にされました。酒を一滴も受付けない故に、その臭いには極めて敏感だとおっしゃる和田神父が、「全く酒の臭いはしなかった」と強く主張されております。この証言こそ、本問題に関する最も詳細で強力な第三者証言であり、これを覆す証言も証拠も、未だ何もありません。是非御一読下さい。
なお、会見の不首尾に関する「結果責任」におきましては、御承知の通り、大臣職辞任という形で充分すぎる代償を払われております。以上のことを御配慮の上、故人の名誉を護る為にも、今後「酩酊・泥酔」等の極めて不適切な文言の御使用をお控え頂きたく、投稿させて頂きました。賢明なる御判断をお願い申し上げます。
中川昭一名誉回復委員会
意識朦朧の記者会見だったことは確かだが、それが泥酔によるものとは断言できないだろう。「風邪薬を飲んだあとに自動車の運転はしないように」という注意書きがあるように、疲労その他の複合要因によって眠気を生じて意識が朦朧とする場合がある。中川氏の場合に食前酒がどれだけ影響したかは定かではないが、アルコールだけであそこまで意識が朦朧としたならば、そうとう酒臭かったはずである。
薬に対する中川氏の無知が災いしたとも考えられるが、マスコミだってそれ以上に薬に関して無知なのではないか。ろくに調べもせずに中川氏が記者会見の直前に大量飲酒をしたかのごとくに報じていたのは、言葉の暴力以外の何ものでもない。実際、あのような非難報道によって国民の9割がたがあれを大量飲酒の結果だと信じるようになったのではないかと思われる。


私は保守的愛国者なので、とくに民主党のうさん臭さには敏感である。ネット住人にはすでに周知の事柄がほとんどだとは思うが、復習の意味をこめて御覧あれ。
・「自由民主党」を飛び出して、鳩山、小沢さんらが作ったのは、ただの「民主党」、そこには「自由」がない。んまいっ!! d(゜▽゜)!
・鳩山一郎が作った「日本民主党」に対して、窓の鳩山由紀夫氏が作ったのは、ただの「民主党」、そこには「日本」がない。

在日外国人に関して今年前半でいちばん注目すべき出来事は、フィリピンの不法入国・滞在者のカルデロン夫婦の帰国だろう。不法滞在者はどんどん摘発して速やかに強制退去させてほしいものだ。私は、この夫婦の娘も帰国したほうが彼女のためになるとは思っていたのだが、本人は日本で勉強を続けたいそうだから、留学生扱いで日本でしっかり勉学に励んでもらうといいと思っている。しかし、彼女の思いに反して、たとえ日本で生まれようとも両親とも外国人ならばその子は日本人ではない。日本は血統主義で国籍を決めているのだから、その点はゆるがせにしてはならないだろう。(ただし、帰化する場合を除く。) もし「日本で生まれたから日本国民」などという原則を作れば、不法滞在で生まれた子はみな日本国民になってしまい、どんどん日本国が日本人のものでなくなっていく。
今年に入って、法務省が在留特別許可の新ガイドラインを公表している。興行ビザであれ就学ビザであれ、とにかく合法的に日本に入ってきて、あとは期限が切れてもうまく逃げ回っていれば、在留特別許可をもらえるという基準になっているようだ。甘いな。しかし、あまり厳しく取り締まろうとすると、かえって日本人に危害を加えることにもなりかねないのが頭痛のタネ。たとえば、《不法滞在の発覚を恐れて逃走、死亡ひき逃げで外国人逮捕》は、インドネシア国籍の男だという。逃げ回ってあちこちでひき逃げ事故を起こされたらたまらん。
2ちゃんねるの転載らしいが、《【社会】不法滞在の在留特別許可に判断ガイドライン 法相「現在約13万人いる不法滞在者の出頭を促しさらなる減少に努めたい」 法務省》
18 :名無しさん@十周年[] 投稿日:2009-07-10 10:38:44 ID:gnAiPHZV0まったくね、これで民主政権になったら、こういう元不法滞在者の外国人に参政権まで与えようというのだから、日本は外国人に占領されちまうぞ。(-_-;
【国内】不法滞在から「特別在留資格」の中国人、4年で8千人超が定住化へ★2[04/15]
1 :いや〜ん!! けつねカフェφ ★:2009/04/16(木) 02:31:42 ID:???
不法滞在から「特別在留資格」の中国人、4年で8千人超=定住化へ―日本
2009年4月13日、華字紙・中文導報は、日本に不法滞在していた中国人が特別在留資格を得た後、定住化する傾向が強まっていると報じた。中国新聞網が伝えた。法務省入国管理局が2月17日発表した今年1月1日現在の不法滞在者は、5年前と比べ52%減の11万3072人。うち中国人は同45.2%減の1万 8385人だった。減少の理由は「強制退去」のほか、ここ数年は毎年1万を超える不法滞在者に「特別在留資格」が与えられていることも挙げられる。合法的な在留資格を得た元不法滞在者は、そのまま定住する傾向が強いという。統計によれば、03年からの5年間で特別在留資格を得た外国人は5万1148人。うち不法滞在だった人は4万605人に上った。また、03年から07年までに特別在留資格を得た中国人は8748人だったが、そのうちのほとんどは不法滞在者だった。(翻訳・編集/NN)
ソース:Yahoo!ニュース 4月15日20時32分配信 Record China
では、私の注目した古いブログ記事の蔵出しです。(^^ゞ

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